2026/02/07(土)更新
笑って泣いた12日間でした。
本日午後8時を持ちまして、衆議院議員選挙の街頭活動を終了しました。
笑って泣いた12日間でした。
急遽、1月9日に解散が内定し、私は1月15日に出馬を決めました。そして告示は1月27日でした。立候補手続きだけで時間が過ぎ去り、後援会長始め、これまでお世話になった多くの方にご挨拶する時間もなく、不義理を重ねました。お詫びの言葉もありません。
期日前投票で中川さんへ入れましたよ、と伝えてくださったみなさん、心より感謝申し上げます。ご期待に添えるようがんばります。
車の中から手を振ってくださったみなさん、どれだけ励まされたことか。
帰宅中の子どもたちも沢山手を振ってくれました。立派に育ってくれることを願っています。
街頭活動の時に私の演説を聞いていただいたみなさん、寒い中、ありがとうございました。
巽ヶ丘駅東口で拍手をいただいた時はとてもうれしかったです。その方にこの声が届くと良いのですが。
また街頭活動の時、一緒にのぼり旗を持って、通行車へ頭を下げてお願いをしてくれたみなさん、
私のX投稿を何度も何度もリポストし、励ましのメッセージを入れてくださったみなさん、
私はいつも仲間と一緒であると感じることができました。
選挙の終盤戦、百田さんと有本さんから激励のお電話をいただきました。足りないものがあれば何でも言ってくれと百田さんがおっしゃってくださいました。お心づかい、涙が出そうになりました。
個人演説会にお越しくださったみなさん、私が党名を言い間違えたこと、忘れてください!!
街宣車の中で、選挙事務所で、選挙管理委員会で、私が至らないところをお手伝いしてくれました応援団のみなさん、みなさん無しでは選挙など出来ませんでした。
とにかく、私は一人では何も出来ません。支えてくれたみなさんがいて、今があります。感謝の言葉が見つかりません。
私のわがままで、衆議院選挙に関わってしまった全てのみなさん、本当にありがとうございました。
今はとにかく明日の審判の時を待ちたいと思います。